Communication Cafe

        ・・・STAFFからのメッセージです・・・
   HOME   |

STAFF



アテンダント
アテンダント

 皆さんこんにちは! 三沢航空科学館へようこそ! 

私はアテンダントの米内山です。2012年4月からこちらで仕事をしています。出身は東北町です。

学生時代は科学は苦手でしたが、こちらに来てみて意外と身近な所で利用されているんだなあと感心しました。

皆さんも、来て、見て、聞いて、そして体験して、いろいろなことを学んでみて下さい。

では、三沢航空科学館をゆっくり楽しんで下さい。[平成24年8月某日]
 

  皆さんこんにちは、アテンダントの小渡です。

2012年6月から三沢航空科学館で展示物全般のご案内をさせて頂いています。まだ不慣 れで勉強中です。

航空科学館には色々な体験型展示装置があり、お子様から大人の方まで楽しんで頂けるも のがたくさんあります。是非ご家族でお越し下さい。

館内の展示を楽しまれた後、私のお勧めは大空ひろばからの眺めです。緑の芝生と館と 青空のコントラストの中で、ご家族で手造りの紙飛行機を飛ばしたりして、ゆったりとした一日を 過ごされてみてはいかがでしょうか!

皆様の、またのお越しをお待ちしております。[24年9月某日]



                                                                       

施設管理
アテンダント

 三沢航空科学館へお越しの皆さんこんにちは。施設業務担当の木村です。

科学館には、100種類以上の展示機器等があり、その保守整備とAVホールでの上映補助、 イベント支援等、何でも実施しています。 館内で工具や掃除機等を持ってうろうろしている人 がいたら、私と思ってください(笑)。

 昨年から勤務していますが、まだよく解らなく悪戦苦闘している毎日で、質問されてもうまく説明 できないかもしれませんが、努力しておりますのでご勘弁願います。

 皆さんが安心して利用していただき、楽しんでお帰り出来るように努力し、何回でも来館したく なるような「愛される航空科学館」を目標に頑張っておりますので、温かい目で見守ってください。

 またのお越しをお待ちしております。[平成22年某日]

 ※平成23年11月より「ぐるっとバス」のドライバーも兼務しております。
[平成23年11月]
 

  皆さんこんにちは! 三沢航空科学館へようこそ!

 2012年から勤務しております松坂です。私は三沢生まれ三沢育ちの三沢っ子です。小さい頃から基地が近くにあり航空機の爆音を聞きながら育ったので今では全く気に していませんwwですが知識はないのでとても苦労しています。\(^q^)/ 勉強していくと習ったな!とか、 理解するとなるほど!といった好奇心がくすぐられます。

 航空科学は驚くほど身近なものです。皆さんもこれは何だろう?という疑問を持ちながら 体験してみて下さい。ちなみに"ピンスクリーン"で全身を写すと巨神兵(ナウシカ)に見えるか な・・・と密かに思っています。

[平成24年8月某日]





                                                                       

アテンダント
企画開発課

 皆さんこんにちは! 三沢航空科学館へようこそ。 アテンダントの濱田です。
私は三沢市出身で自衛官一族に囲まれ、幼少の頃から遊び場といったら三沢基地内 の広〜い芝生を走り回り、大きな空の上では戦闘機が飛んでいました。 そんな環境 で育ったためか、胸に響く爆音がたまらないほど飛行機が大スキ(=^_^=)Gr.8!!

 東京に20余年いて戻ってきましたが、青森は緑豊かで食も美味しく最高ですね。 さて、三沢航空科学館には様々な体験型装置や航空機の展示、サイエンスショー など興味深いことが沢山あります。

 仕事をしていて一番嬉しいことは、皆様から「面白かった!」「またやりた〜い!」な どと言って頂けた時、思わず(^-^)vしてしまいます。

 専門的知識はないので日々勉強中です。 これからも色々な体験や発見を皆様と共有 したいです。 多くの皆様に会えることを楽しみにお待ちしています。
[平成23年某日]
 

  みなさんこんにちは。 企画開発課の野々宮文知と申します。 諸先輩方の指導の 下、イベント企画、運営を勉強する傍ら、マルチメディアAVホールでの上映を担当して おります。

 年齢相応の社会人として、まだまだ足元のおぼつかない私ですが、皆様の胸を借り ながら、臆する事無く、かいた恥もかき捨てる勢いで、何事にもがむしゃらに、しゃにむに、 どんがらとぶつかりながら、転がりながら、この長い永い滑走路をひた走り続け、 やがてはあの大空を自由に泳ぐ事を、毎夜夢見ながら、日々寡黙に働いています。[平成22年某日]



                                                                       


アテンダント
科学実験工房

 皆さんこんにちは。 本日は青森県立三沢航空科学館へようこそお越し下さいました。

 2010年4月からアテンダントの一員になった吉田です。 まだまだ不慣れな点もありますが、毎日お客様と一緒にワクワクドキドキの連続です。

 私は、生まれも育ちも三沢っ子です☆ 学生時代は八戸ですごしましたが三沢が本当に大好きで、ここから出たことがありません!!  航空科学館の近所に住んで いながら飛行機の事は何も知らなくて、ましてや科学は不得意科目の一つでした(T T)。 日々勉強です!

 こんな私ですが、最近では友達にヘリコプターのプロペラの仕組みを話したくてウズウズしています。(笑)

 私のお気に入りは航研機の顔です。 斜め横から見てみて下さい。ニヤッと笑っているように見えませんか(=^_^=)

それでは、ごゆっくり科学の不思議を体験して下さい。[平成23年某日]
         

  みなさんこんにちは、科学インストラクターの藤田照雄といいます。 前職では、半導体 関連の装置制御プログラマーをしていました。 まったくの畑ちがいなので、不慣れな所もあるかと思いますがご 容赦くださいね。

 半導体というと難しく思われると思いますが、実際は身近なところにあるものです。 液晶テレビや太陽電池 なども、半導体の技術を応用して出来ているんです。 そんな技術をもってしてもこれからの未来は、環境問題 やエネルギー問題など多くの難問に挑んでいかなければなりません。

 しかし、三沢航空科学館内の飛行機やサイエンスショー、科学の話を見たり聞いたり体験したみなさんが、あのときの 一言がきっかけで!? といっていただけるよう精一杯がんばろうと思っています。 よろしくお願いします^^[平成22年某日]


                                                                       

大空ひろば
大空ひろば

いらっしゃいませ! 皆さんこんにちは!。
 私は、大空ひろばで主にF-104Jのコックピット体験搭乗の案内を担当している航空 自衛隊OBの安田です。

 幼少の頃から飛行機(軍用機)に興味を持ち航空自衛隊に入隊、ほとんどの期間を 第8飛行隊と共に岩国基地〜小松基地〜三沢基地と勤務し、仕事の関係で大空ひろ ばに展示されているT-33AとT-2で数十回のジェット機搭乗経験があります。

 ただ飛んだだけではなく、空中戦や対地攻撃パターン、超低空飛行等の体験もあり、 余り多く語られない厳しいパイロットや整備員の生活についても面白くお話できることで 楽しい毎日を過ごしています。

 また、昭和53年三沢基地に勤務してからは同居する米空軍についても興味が湧い てきて三沢基地の歴史に関する資料を集め、断片にしか公表されていなかった歴史を つなぎ合わせ、昔からの趣味であったプラモデルに再現した多数の航空機模型を AVホール横のスペースを利用し"三沢に所属した航空機たち"と"三沢に飛来した航空 機たち"のコーナーに分けて展示することもでき、青森県立三沢航空科学館の名称か ら航空機に関わる展示を見に来られる方には有意義な展示ではないかと思っています。

 飛行機と三沢基地の歴史については誰にも負けないほどの知識を自分のものにでき たと自負しています。

 飛行機に興味のある方、米軍や航空自衛隊の三沢基地に興味のある方は是非"大 空ひろば"のF-104Jのコックピット(操縦席)にお越しください。 分かり易く説明いたし ます。[平成20年某日]

 皆さんこんにちは。 大空ひろばの展示機について説明等を担当している横沢です。

当大空ひろばの航空機の展示は航空科学館オープンから約半年遅れ、平成16年4月 から始まりましたが、その当時は航空自衛隊から借用したF-104、T-2×2、F-1、T-3、 米海軍から借用のUP-3の計6機でスタートしました。

その後、米空軍からF-16、T-33、陸上自衛隊からOH-6(ヘリコプター)、LR-1、航空自 衛隊からF-4の5機が逐次追加され、現在合計11機展示されております。

 ここの展示機たちはコックピット、機内に乗降出来る機数が5機と多い事も特徴となって おりますが、1年中屋外に居ますので日焼けが激しく、何年かに一度化粧直しの塗装を行い、また、怪我(ドアの故障等)も時々しますが直ぐに手当(修理)を行い、お客 様には良好な状態で見ていただくよう心がけております。

 何回でも来館し展示機たちを見て乗って触れ合って、末永く可愛がって頂きたいと思 っております。[平成20年某日]

                                                                       

アテンダント
アテンダント

 皆さんこんにちは! 展示物全般を案内させていただいていますアテンダントの小泉です。

 私が科学館に初めて来た時は予想外の建物の大きさに驚かされ、館内に入ると・・・体験型装置と展示物の多さに驚きの連続でした。

 科学館には「YS-11」など実機を含む航空機の展示が館内と大空ひろばにあります。 航空機が好きな人にはもちろんの事、皆さんにお勧めの展示です。 迫力がありますよ!

 そして大空ひろばには「コックピット搭乗体験」があります。是非こちらも体験してみて下さいね。 また体験型展示装置にはプローブW・セスナ機フライトシミュレーター等 たくさんのお勧めの展示装置があります。 楽しみながら体験してもらえると、とても嬉しいです。

それでは、どうぞごゆっくりご覧くださいませ。[平成20年某日]
         

 皆さんこんにちは。航空科学館へようこそ。アテンダントの中村です。

私は三沢生まれなので、飛行機の音を聞きながら育ち、現在に至ります。三沢市は”飛行機の街” と言っても過言ではありません。今日も空を見上げれば飛んでいますよね(笑)!!

”科学”というと難しく感じますが、子供から大人、さらに外国の方まで、楽しんで頂ける施設 です。

科学館で充実した一日をお過ごし下さい。[平成24年12月]

                                                                       

アテンダント
企画開発課

 皆さん、こんにちは。 アテンダント展示担当の金沢です。

科学や航空に関して全くと言ってムチな私・・・です。

こうして楽しく頑張ってこれたのはお客様、子供達の笑顔に支えられてきたからだと思います。 ありがとう!

そして、こんな私は航研機の後ろ姿がすきです・・・フフフ。

では、航空科学館をエンジョイ。 楽しんで (=^o^=) [平成20年某日]
           

 みなさん、こんにちは。 企画開発課の新人、秋葉です。

 今年4月の中頃から館内で定期的に開催されているイベントなどの企画開発に加わることになりました。
 イベントに参加することはあっても、企画する側にはなかなかなれないもの…。学生のころ、文化祭の準備をするのも 観るのも好きだった私にとって願ってもないポジションです。

 何気なく参加しただけだったのに、「なんかたのしかったなぁ…」「次のイベントはなんだろう…」「また来ようかな?!」 につながっていくには、イベントを考える側の発想の柔軟性と対応力と、参加していただく方々の気持ちになれることが 大事なんだと思います。…むずかしくいうと。

 理想を現実に…なかなかカンタンなことではないですが、みなさんのアイディアと好奇心をどんどんぶつけてください!!

まだまだ若葉マークの身ですが、よろしくお願いします。[平成21年某日]

                                                                       

広報課
アテンダント

 皆さんこんにちは。広報担当の桜橋(サクラバシ)です。

 この度4月1日より入社しました新人です。年齢は新人という年ではないのです が・・・・。

 以前は、薬局で窓口のお手伝いをしたり、更には旅行のお手伝いをする仕事を 経て、当館へやってまいりました。

 まだまだ館内の事には未熟な私ですが、ここで私のお勧めを一つ紹介しようと思います。

 やはり、普段味わえないパイロットの気分になれるフライトシミュレーターです。 ちなみに私は一度も成功した事はありません。皆さんは是非成功させてみて下さ い。

 健闘を祈る!!![平成21年某日]

 こんにちは、アテンダントの蛯名です。

当館は、本館(航空機の展示、航空や科学の体験装置、実験ショー、工作)、別館(映 画 の上映、カフェ、休憩室、図書室)、屋外の大空ひろば(軍用機の展示)の3つから 成っています。

 予想外の大きさと様々なプログラムに戸惑われるかもしれません。そこで航空機が 大好きなお客様へ→航空機(戦闘機)のコックピット搭乗体験は玄関を出て大空ひろ ばへ。

 本館内→自分で操縦して飛行を体験する装置(セスナ機、ヘリ、で墜落すると終了) で混雑が予想されます。

 操縦席に座れるDC-9はレンガ壁の階段上へ(自動映像)。YS-11のコックピットは特 別イベント時のみ入れます。 それから、紙飛行機は ・・・ああスペース が・・・足・り・な・い・・・
[平成20年某日]

                                                                       
アテンダント
アテンダント

 コミュニケーションカフェへようこそ! アテンダントの古里です。

 私は、科学館がオープンしてからずっと体験型展示装置などのご案内をさせていた だくアテンダント業務をしています。

 装置の中には分かりにくい物や、間違った操作でケガをしてしまう恐れのある物など もありますので、お気軽にアテンダントを呼んで下さいネ! それから館内の展示には ご案内の表示板があります。科学のポイントが分かりますので、ご覧になってみてください。 親子で科学について話す良い機会になると思います。

 また、科学館には青森県に縁のある航空機の展示がありますが、中でも実機である YS-11は機内にお入りになれますので、ゆっくりご覧ください。

 お客様から新婚旅行でお乗りになられたという素敵なお話を伺った事もあります。

 最後に、私たちアテンダントはイベントにも力を入れており、ガラス細工の「とんぼ玉」 や 各種工作など日々研究しながら皆様のご参加をお待ちしています。[平成20年某日]
         

 こんにちは。本日は青森県立三沢航空科学館へお越し頂きまして、ありがとうござい ます。展示アテンダントの山田です!

 私は、生まれも育ちも三沢です。小さい頃から飛行機の飛んでいる空を見て、音を聞 いて何時もわくわく、ドキドキしていました。三沢市に航空科学館が建設された事はと ても素晴らしい事です。

 皆さんは何故、航空科学館が青森県三沢市に建てられたかご存じですか? その答 えは本館に展示されているミス・ビードル号・航研機・YS-11の周りにあるパネルや解 説をじっくり読んでみていただくと分かると思います。

 青森県には日本の航空の発展に大きな役割を果たした人が沢山います。三沢航空 科学館にお越しいただいた皆さんにも航空や科学に大いに関心、興味を持っていただ けたらとても嬉しいです。

 そして遊びに来てくれた子供たちが将来新しい航空の歴史に・・・なんて、期待し過ぎ でしょうか(笑)

 それでは、どうぞごゆっくりご見学下さい。[平成20年某日]

                                                                       

展示交流課
アテンダント

 皆さんこんにちは。本日は三沢航空科学館へようこそおいで下さいました。

 当館では、まだ2年余の勤務ですが展示物全般を担当する奈良です。さて当館のおすすめ一番は、わたしの 独断と偏見によれば、YS−11の実機がまるまる館内に展示されている事です。

 理由は、わたしが20歳の時から(ウン十年以上前ですが)約10年間YS−11を整備する仕事についていたという個人的理由です。

 このYS−11という飛行機は、戦後初めての国産(日本人の手による設計、 製造、販売)旅客機です。残念ながら、いまだに唯一の国産旅客機という枕言葉が冠されています。 昔、YS−11に乗った事がある方はもう一度タラップを登ってみてください。搭乗口から客席を通り抜けて、後部非常口から降りられます。 写真でしか見たことのない人も是非どうぞ。

 物言わぬ機体ですが、本物だけが持つ威厳を保ちつつも、もう飛べないためか少しさびしげでもあります。(と感じるのは感傷的すぎるでしょうか?) もちろん、ほかにも多くの楽しい展示物がありますのでゆっくりとお楽しみ下さい。

 本日は、ご来館ありがとうございます。[平成21年某日・展示交流Mg]

 こんにちは。 アテンダントの大塚です。

 今年の4月から、こちらの三沢航空科学館で働いています。 当初、専門的知識もなく 不安がいっぱいでした。 今も勉強は継続中ですね。 そしてあっと言う間に9月・・・ もう”5ヶ月”経つの?! 早いなあ〜!

 以前は事務系の仕事をしていた関係で一日中机向かっている事が多く、そのため運 動不足になりがちでした。 今は館内を歩き回っているので少しは運動不足解消です。(=^_^=)

 色々ある展示の中で、この科学館での私のオススメは、ピンスクリーンによる「自分 の姿を残そう」という展示です。 パネル一面にピンが組み込まれていて、体全体や手、 顔を押しつけたりすると、形がそのまま浮き上がるというものです。

まだ体験されていない方は、ぜひ体験してみて下さい。 おもしろいですよ。

それでは、皆様のまたのお越しをお待ちしています。[平成22年某日]

                                                                       
施設管理
アテンダント

 皆さん こんにちは。
 現在ご覧になっているコミュニケーションカフェを管理運営している新山です。 当初はインストラクターという職名でしたが組織の改編に伴って現在は施設管理担当となっています。

 当館では、業務名とは程遠い展示機器の保守整備とマルチメディアAVホールを担当しており、平 成20年4月からカフェの運営に携わっています。アウトリーチ活動で時々大型トラック を運転しているのでお目にかかる機会があるかも知れません。

 これまでに、テレビ修理や空港の各種レーダー機器の整備等、メンテナンス畑を歩んで きました。当館においてこれまでに培ってきた技術や経験を活かし、少しでも皆様に 楽しんでいただけるような科学館作りを目指しています。

 これからも、コミュニケーションカフェをより充実させ、皆様に楽しんで頂ける よう頑張ります。 本日は、ご来館ありがとうございました! (=⌒o⌒=)[平成20年某日・施設管理]

※平成23年11月より「ぐるっとバス」のドライバーも兼務しております。
[平成23年11月]                    

  みなさん、こんにちは。 アテンダントの大森です。 本日は三沢航空科学館へお越し 頂きましてありがとうございます。

 三沢航空科学館は平成15年8月8日にオープンしました。 館内にはたくさんの体験 装置や展示物がありますが、私のお薦めは DCー9実機のコックピットです。

 全面のスクリーンには操縦席から見た映像が流れ、パイロット気分が味わえます。 是非ご体験下さい。[平成20年某日]


                                                                       
渉外広報課
アテンダント

 皆様、本日は青森県立三沢航空科学館へお越し下り誠にありがとうございます。

 私は広報の引地(ひきち)です。平成18年に35年勤務した航空自衛隊を定年退 官し、同年4月、指定管理者制度で運営を開始したテイクオフみさわ共同企業体の 一員として雇用されました。

 空自では、レ−ダ−で国籍不明機を発見し必要に応じ要撃機を緊急発進させ、管 制誘導する仕事をしていました。今は運営スタッフの一員として素晴らしい仲間と共 に、やる気と元気で宣伝活動に精を出しております。

 ここで私の館の見所を紹介します。特に、■航空ゾ−ンではミス・ビ−ドル号、航 研機、YS−11、プロ−ブWを、■科学ゾ−ンではフライトシミュレ−タ−、月の重力 疑似体験装置、風洞実験室、無限空間体験装置、自分の姿を残そう、ぶつかる瞬 間を見よう等がその体表的なものです。

 また、■科学実験工房では、平日は1日3回、土日祝日は1日2回、毎月異なる 科学実験ショ−やワ−クショップが行われています。建物の3階は、ガラス張りの ■展望デッキとなっており、デッキからは隣接する三沢空港を離発着する米軍機や 自衛隊機を間近に見ることができます。エントランスホ−ルにある■ミュ−ジアムシ ョップでは宇宙食等、航空機に関係のある珍しいおみやげが沢山あります。■カフェ パングボ−ンでは安い値段で様々な食事を摂ることができます。

 こんな遊んで楽しく科学を体験できる三沢航空科学館へまた家族で是非お越し下 さい。[平成20年某日・渉外広報Mg]

 皆さんこんにちは。アテンダントの平内です。

 オープンして5年目になりますが、近隣市町村はもとより、遠方よりたくさんのお客 様にお越し頂いております。皆さん旅行したり、このような施設へ遊びに来た時に旅 の思い出として欠かせないものは記念写真ですよね!

 私は、展示物のお勧めよりも写真スポットを紹介します。場所は、屋外ロータリー の脇にあるモニュメントです。皆さん案外お見逃しがちですが、太平洋無着陸横断 飛行を成し遂げたミス・ビードル号と米国人パイロット、クライドパングボーンとヒュー ハーンドンの銅像と塔があります。塔の高さはミス・ビードル号が飛んだ1931年に ちなんで19.31mなんですよ〜!

 もう一つのお勧めは、大空ひろばにある普段なかなか見ることのできない航空機 です。数は、現在10機あります。自分の好みの航空機の前で写真を撮ってみては いかがですか。晴れた日は本当に最高ですよ。

 もちろん科学館の展示物もたくさん楽しめますので是非お越し下さいませ。[平成20年某日]


                                                                       
科学実験工房
アテンダント

 本日は三沢航空科学館へようこそ!科学実験工房の盛田です。

科学実験工房では科学館の中で実験や工作をするだけでなく、県内の学 校などに出かけてのアウトリーチ活動(出前教室)も実施しています。科学 館が遠くてなかなかこれない人でも、科学を楽しんでいただけるようにあち こちへ出かけています。皆さんも機会があればぜひ利用してみてください ね。

 また、団体で来館されたお客様のために団体対応プログラムもあります。 通常、平日はワークショップ(工作)が開催されていませんし、サイエンスシ ョー(実験)も月ごとに内容が決まっています。

 しかし、団体として事前にお申し込みいただければ、工作か実験のどちら かの中から一つ選んで皆さんで体験していただくことができます。団体でご 来館の際はぜひご相談下さい。

 サイエンスショーもワークショップも開催されない時間に来てしまったお客 様にお勧めなのが「折紙飛行機」です。「折紙飛行機は折ったことがあるけ どあまり飛ばなかった。」という思い出をお持ちの方、ぜひ科学実験工房で 作ってみてください。「折り方」と「調整」と「飛ばし方」のコツさえ分かればと ってもよく飛ぶんですよ。[平成20年某日]


 こんにちは。

 アテンダント展示担当の鶴ヶ崎です。

 科学館がOpenしてあっという間に5年が経ち、6年目の冬を迎えています。たくさんの出会いの中で、みなさんの笑顔が何よりの励みになります。

 さて、初めて来館された方はこの建物の大きさに驚かれることでしょう。なんといっても、実機のYSー11が室内展示されているのはここだけなんですよ。

 そして、復元機の展示はすべて実物大でとても迫力があります。中でも、ミス・ビードル号は必見です!

 世界初の太平洋無着陸横断飛行を成し遂げた当時のアメリカの格納庫をイメージした演出がミス・ビードル号を引き立てています。

 体験コーナーでは今冬12月、ヘリコプターのフライトシミュレーターがリニューアルしました。画像がよりリアルになって景色も合わせて楽しめるようになりました。 特に新宿コースがおすすめですよ。

 館内には多数の展示がありますが、体験を通して科学を身近に感じて親しんで頂くお手伝いが出来る事をこれからも願っています。[平成20年某日]
 
                                                                       
アテンダント
科学実験工房
 三沢航空科学館へお越しの皆さんこんにちわ。

アテンダントの「しまち」です。この施設では子供たちが楽しみながら、科学に親しむ事が出 来ます。

 私も不馴れながらそのお手伝いをさせて頂いておりますのでよろしくお願いします。
[平成25年4月]

   こんにちは、インストラクターリーダーの小笠原です。私は本館1階の科学実 験工房で仕事をしています。

 どんな仕事?毎月テーマを変えて行っているサイエンスショーの実演。こ れは来館したお客様に少しでも科学について考えてもらいたいねらいがあり ます。ショーを見たあとに不思議だね、なんでそうなるんだろう?と考えるき っかけになればうれしいです。

 このショーを見た子どもたちの中から未来の科学者が出てくれればうれし いですね。他にはワークショップ(工作)を行っています。

 工作といっても科学の不思議が隠れている工作です。工作をしながら科学 についてふれる機会をつくってください。

 2階の紙飛行機工作もやってるよぉ〜。科学に触れる楽しい時間を家族、 友達と過ごしてもらえればうれしいです。[平成20年某日・インストラクターリーダー]
                                                                       
アテンダント
科学実験工房
 皆さん、こんにちは。今年の4月から、アテンダントの一員となった浪岡で す。

 私がオススメする館内の場所は、展望デッキです。色々な航空機の離着 陸などを見渡せるので、どのお客様でも楽しめると思います。もっと間近で ご覧になりたいお客様には、大空ひろばに展示してある航空機がオススメ です。

 次に体験型の装置では、是非プローブWに挑戦して頂きたいと思います。 少し怖いかも知れませんが、空気の力の凄さを楽しみながら体験できると 思います。

 最後になりますが、この館はどなたと来ても何度来ても楽しめると思い ます。皆様のまたのご来館、心よりお待ちしております。[平成22年某日]
 皆さん、こんにちは。科学実験工房の浅沼です。私は、平成18年4月に テイクオフグループが指定管理者として運営を任されると同時に当館に勤めるようになりました。

 当初は業務管理の仕事で事務所でパソコンをカタカタたたいておりましたが、配置換えとなり、現在は 実験工房のスタッフとして実験ショーや工作をしています。

 事務所に居たころは、来館されているお客様と接する機会があまり多ありません でしたが、今はフロアに出てお客様と接する機会ができて楽しいです。事務所では起きな い色々なイベントやアクシデント(これは歓迎できませんが・・・)が時間を忘 れさせてくれます。事務所の仕事がつまらない訳ではありませんよ(事務所 の偉い人には言わないでください。)

 えっと・・・担当の方に展示の楽しい部分を紹介してくれと言われてるので すが、あえて別の方向性で・・・唯一私が乗っていない(体重制限あり)展示 器材である「月の重力を体験しよう」==これは面白そう==私の代わりに皆さ ん是非ぜひZEHI乗ってみてください。そして掲示板にでも面白かった事を 書きこんで、乗ったことのない人に教えてあげてください!!!
[平成22年某日]